SM

GP・プラス

新婦調教

新婦調教の詳細ページ。「いや…許して…お願いだから…」レンズの中の花嫁、嬲られて…結婚式を控えた友美(夏木あやの)と達夫(平岡光司)は記念のブライダルビデオの撮影に人里離れた別荘地に赴く。ビデオクルーに言われるまま、結婚までの軌跡を演じるふたり。順調に運ぶかに思われた撮影だが、突然クルーは愛欲に恥ける友美らの寝室に進入し、その痴態を無理矢理カメラにおさめるのだった。戸惑う友美と達夫…それがクルーのしくんだ罠とわかった時には、もはや逃げられない運命のビデオがまわり始めていた…。
SM

女囚・檻

女囚・檻の詳細ページ。医務室の中、汗とも涎とも区別がつかぬものをしたたらせながら、一人でのぼりつめていく芳恵。ここは男子禁制の女刑務所。女囚たちは、あの手この手で自らの欲望を満足させていた。そんな中、脱走して捕えられた正代が連れ戻されてきた。それ以来、看守の岸子に睨まれてしまう正代。ある日のこと、敵対する冴子とのモメゴトがきっかけで岸子に呼出された彼女は、その間に同房の美和がレ●プされてしまったことを知る。復讐に燃える正代は、岸子の男関係をネタに彼女を強請り始めた。面会に現れたかつての恋人・辰雄を挑発し、岸子の前でSEXを始める正代。だが弱みを握られている彼女には、それを制することができない。一方、正代の下半身から流れる“男の印”を見た女囚たちは、ついに抑圧された性欲を爆発!「やって!さわって!しゃぶって!」と塀の外の男たちに突進してゆくのだった!監督は耽美派・小沼勝。SMまがいのサディスティックなリンチを始め、小沼監督ならではの暗い美意識、淫靡な“性”が観る物を異様なまでに興奮させる。
SM

柔肌色くらべ

柔肌色くらべの詳細ページ。友人・香苗との争いに勝ち、俊輔を手に入れた藤子。だが、俊輔の心は早くも彼女から離れ始めていた。そんなある日、突然俊輔の会社を訪ねた香苗は、エレベーターの中で、彼と激しいディープ・キスを重ねてしまう。それに刺激され、香苗の家を訪ねた俊輔は、ソファーの上で彼女と関係を持ったばかりか、そのまま夫・精三が帰ってくるまで居ついてしまう。その夜の香苗と精三は、横に俊輔が寝ていることも手伝い、大ハッスル。翌日、香苗が俊輔のポケットに1千万円もの残高があるキャッシュ・カードを忍び込ませたものだから、プライドを傷つけられた藤子は大激怒。香苗に取っ組み合いの大喧嘩を挑んでしまう。そんな妻にいよいよ嫌気がさしたのか、俊輔は香苗と精三の別荘へ。藤子も精三と共に後を追うが…!不倫相手とのテイ毛、バスルームでのレズなど楽しい趣向がいっぱい。上田耕一、北見敏之という、名優2人をヒロインたちの夫に迎えて贈る、ユニークなコメディ・ポルノ。