児島美ゆき

Vシネマ

痴●白書 7

優しい妻と年頃の娘。そして一戸建てマイホーム。真面目だけが取り柄のサラリーマン・一郎にとって、それだけが生きる糧のようなもの。ある日、満員電車で痴●現場に遭遇するが、無視して...
にっかつロマンポルノ

不倫

私は、夫以外の“オトコ”を抱きたい。危険な愛ゆえに燃え上がる“肉欲の炎”。ストリップの座付き演出家・中島(流山児)は同窓生・瀬島(山本)のホーム・パーティに招かれ、彼の妻・悦子(児島)と知り合う。数日後、中島の劇場へやって来た悦子は、そこで持病の発作を起こした踊り子の由美(宝)の硬直した体を巧みに愛撫する中島を見て興奮。彼を部屋へと誘い、狂ったように求めてしまう。以後も中島を自宅へ誘い、情事を重ねる悦子。隣室で眠る夫に気付かれぬよう、台所で体をむさぼり合う二人は、異常なまでに肉欲の炎を燃やすのだった…。